橘屋の記録

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日本一醜い親への手紙―そんな親なら捨てちゃえば?

日本一醜い親への手紙―そんな親なら捨てちゃえば?

 

数々のあらゆる虐待を受けてきた 方々の

親への短い手紙。

 

読んでいるといやなことを思い出して泣きたくなる。

共感できる。

親から受けた暴言も暴力も。

 

今普通のように接してる。

でも本当はいいたいのかもしれない

 

【あんたなんて嫌いだ】

背中が攣りそうで攣らないけど痛い( ;∀;)

右の背中が張ってるのか何なのかずっと痛い。

しかも今日はなんだか朝から怠い。

テイキアツ来てるのがわかるっていうのは便利というか不便というか。

 

 

マッサージ上手なとこ探していきたい今日この頃。

離人だなあ

最近自分の一人称がコロコロ変わる。

 

 

 

 

君たちだぁれ?

 

 

 

命というもの

命というものはとても軽くて重いもの

誰かの手によって消されるものもあれば、自分で消えてしまうもの

戦って戦って失うものもあれば、何もしないのに勝手になかったことにされるものもある。

 

あるとき

寒い冬でした。雲の流れも早くやたらと空が青かった。

寒さで白くなった手を擦りながら開けた教室は、吐く息よりも白く
尖った色をしていた。

 

何故机の上に花があるんだろう。小さな花瓶に小さな増加の菊の花
黒い縁取りをした額の中にはいつの時のだろうか笑っている顔が悲しい。

それにきれいに白と黒でリボンをかけてくれた。誰か。

 

そして濃い緑色した黒板に「死んでくれてありがとう」と名前付きのメッセージ。

昨日まで挨拶してくれた友人と思っていたモノたちが笑いながら儀式を行う。

なんちゃってのお経を唱える野球部のイガグリ頭。

お焼香のまねをしてチョークの粉を用意してあるのか列をなし。

 

声のない悲鳴が脳内を蔓延するころ

 

だれも止められないまま、【本人不在の葬式】が始まる。

悲鳴がサイレンの様に鳴り響き涙も声も出ないまま廊下に走り出した。

 

助けて助けて助けて助けて。

シラナイ間に自分が殺されている。

少なくとも自分のクラスで共に過ごしてきた人達は自分が死ぬことをこんなにも楽しそうに祝う様に望んでいた。

 

絶望という色なのか暗い闇に目の前が見えない。

鼓動とサイレンのような心の悲鳴と、吐き出せない呼吸。呼吸する事を拒絶する自分

 

死ねばよかったのかな。

どこかで

死ねばよかったのかな。

今ココで

 

ほんのすれ違いから勘違いから、確認されることすらなく、否定されることもなく

疑われていた自分。

命を否定されるような事をした覚えもない自分。

 

遠くでなるサイレン

遠く遠く遠のいてしまえばいいと思った、微かな意識の中で。

 

誰も追ってこなかった。

 

冗談のわからない奴、冗談だったのに。冗談でやっただけなのに

チクってると思ってた。どうせ俺らを見下してた

 

違うんだよ。と今なら言えるだろう。

でも

皆の心はきっと

自分が何を言っても変わらなかっただろうね。

 

私を殺すことで一致団結したあのクラスのあの日の出来事は

今も私を苦しめている。

 

知ってほしい。

 

イジメられた側は永遠に忘れない。

イジメた側は「冗談だった」「悪気はなかった」「やりすぎただけ」と口実を作っては忘れていく。

 

私は大人になった。

子供があの頃の自分と同じ年になろうとしている。

無視して、あの日あざ笑った親友と思っていたモノ達のあの顔を

私は一生忘れない。

 

大人になってもあの絶望は忘れない。

受け入れることなどできない現実。

それでも私は彼らを赦した

 

赦された彼らが

 

その後どうなるかわかっていたから赦せた。

 

 

今、時折思い出すが

あれだけ立派な葬式を挙げてくれた元友人たちのあの喜色満面な笑顔。

鏡で見せてやりたかったな。

どんな顔してたかなんて

楽しんで人の不幸喜んでる自分たちだけじゃわからないものだからね。

 

 

生きてる今。

まだ心が疼くし、痛むときもある。

イジメの話を聞くたびに思うよ

 

遊びの延長上で人の命を軽く見てるなあ。

 

 

今は昔よりもっともっと

 

命の価値が下がってる。

下がって下がって。地に落ちたら

 

 

また誰かのお葬式が行われるのかな。

 

 

私のように

 

 

 

夏休みは親には修行の時期なのです

解離障害が進んでしまい、挙句夏休み初日からいきなり風邪をひくという大技を披露してしまった。

 

ほとんどの日数を臨終状態で過ごし、可愛そうになったので気合で何とか映画銀魂を観に。咳はなかったから何とか観れたかな~~。

でもやばいほども面白かったー。本買っちゃったし(笑)

 

 これもまた読みごたえがあって面白かったけど、この後笑うと咳がひどくなり病院に行くことになりました(笑)

そのあとは祭りだーなんだーとばたばたして、実家行脚に回り、毎日出かけて1週間ちょっと。

いま全力で精神力が弱ってるのがわかる。

 

帰ってきて最初に医者に行ったら「解離現象が起きてるから、ぐらっと来り何か様子がおかしくなったらメモるようにね」と言われてしまった。

ストレスと疲れと…ああ。夏休みは本当に長い

 

ちなみにこの間はいったプールが激冷たくて、子供たちはよく平気だとしみじみ流れてきました

 

今年は天気悪かったなー。

 

がっくり来ちゃいました

ずっとお友達だと思って、親友だと思って

相談にも乗ったし、体調悪くて車運転できないから…って言われて【できることがあれば手伝うよ】と彼女の旦那様からも「すみませんがよろしくお願いします」と言われたからもあって
ここ2年くらいずっと送迎したり買い物行ったりしてた。

最初は、おはよーのスタンプから始まり、今日●●に用事があるので行きたいんだけど…いいかな?っていう感じから

ラインスタンプ連打に変わり

夜中にまでラインが来るようになり

先生と相談して「しばらく運転でちょろちょろするの控えてって言われたから、通院とかどうしてもってときは言ってね」と言ったら

 

自分で行けたんじゃねーか…。

バスとかパニック起こすから乗れないんじゃなかったのかよ…。
自転車あるんじゃんよ。

 

 

それをつたえてからスタンプ一個も来なくなり、2週間ほど何事もなく。( ノ゚Д゚)おはようもなく。

時折「どう?体調は…」「大丈夫?…」「あたしは今洗濯終わったところ…」が何度か来たくらい。

うん。その「…」は探り行為ですよね。

さっくりお断りしました。遊びたい、買い物行きたい。ストレス発散したい。

それはいいけど、5日間あったら5日間ずっとあなたと一緒です。

疲れたのですよ。はい。

そして今週、2回ほど買い物と病院で迎え行ったんだけど、その時に飲んだジュースが置きっぱなし。

病院の帰り、彼女を送り届けた後「あ、これこの間ののみ残しなんだけど」って言ったら

 

「あ、ごめんねー。捨てといてくれる?ありがとねー」

 

と彼女が車から降りて行った。

 

いや、普通そこ「あ、ごめんね。持って帰るわ」じゃないの?何で家の前まで来てて貴方のゴミを私がわざわざ自宅にまた持って行って捨てるのかしら?

 

下にみられてたのか~

都合よくつかわれてたのか~…

 

友達だって思ってたけどその一言で気付いたよ~。

さすがに病気で鈍くても気づくよ…

 

解離が悪化してしまい今も視界が回って気持ち悪い。

先生が日程をわざとずらしてくれた。「彼女、ここへも自分で来れるって言ってましたから、もし当日連絡きてもスルーしてください」

 

了解しました先生。その日は寝てます。

 

はぁ。

 

娘だけじゃ飽き足らず母親までそういうことしてくんのかよ~

 

がっくりしちゃったよ。

 

お題「好きなお笑い」

最近のお気に入りはノンスタ石田さん♥
なんといってもあの切り返し、行動力、感性にそして判断力。

どれをとっても一流だと思います。

あの「謝罪会見」は最高に素晴らしかったwwww

久しぶりに声あげて笑いましたわ。

 

あとはメイプル超合金のカズレーサーさん☆

あの奇抜さと摩訶不思議と破天荒さ。ほんとお友達になりたい。

 

「街で見かけた変わった大人にまさか自分がなるとはな」

最高です。

安藤なつさんの鋭い突っ込みと、あの奇抜さに対しておくさない勢い。

最高ですね~。

 

たまに夜中見ては変な声出して笑ってます(笑)